でしょとは?/ キャッシュワン
[ 153] ITmedia +D Games:戦うメイドはいかがでしょうか――「THE メイド服と機関銃」
[引用サイト] http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0605/26/news002.html
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本作においてプレーヤーは、アサルトライフル、対戦車ライフル、ハンドガンなど、およそメイドとは結びつかないウェポンを駆使するメイドアンドロイド「ユウキ」となり、ユウキが仕える博士(ご主人様)からタイムマシンを奪った組織と戦い続けていくことなる。また、タイムマシンを奪った組織は過去へとワープする。ワープした先には、博士の少年時代の姿「マサキ」がいるため、ユウキは彼を守りながら、かつメイドの本分を忘れずに戦うことになるのである。 ユウキ博士(未来のマサキ)が装置の奪回のために開発した新型タイムマシンに、自身と過去の自分を守るためにあらゆる機能を詰め込んだメイドさん。戦闘能力は高いが、間に合わせで研究所の管理AIを流用したせいで性格と知識に多少の難アリ。目的のためなら手段を選ばない面も……。メイドだけど天然ドジっ娘 マサキ(ご主人様)やがてユウキを開発する博士の少年時代の姿。同年代の男の子に比べると素直過ぎる性格で、やや気弱。何が何やらわからないまま事件に巻き込まれていく、ある意味かわいそうな子 ラウラタイムマシンを強奪した組織の1人。アンドロイドのユウキとは違い、元は生身の人間だが、自らの身体に人工的な強化を施しており、ユウキとも互角以上に戦える。ジュエラルドという主人に仕えており、噂によると「ツンデレ」らしい また、先ほど“メイドの本分を忘れずに戦わねばならない”と書いたが、これを象徴するシステムとして、「メイドスタイル」が取り入れられている。メイドスタイルは「お茶をくむ」、「ホウキでお掃除をする」、「ちょっと可愛らしく回転してみる」など、メイドらしい一連のアクションのことを指す。これらのアクションを戦闘中に決めるとメイドスタイルポイントが入り、ステージクリア後にコスチュームや武器の追加などを手に入れることができるのである。 このほか、通常のアクションステージとは別に、ご主人様を護りながら戦う「護衛ミッション」や、正確な射撃が要求される「狙撃ミッション」、高速道路で敵を追いかけながら戦う「追跡ミッション」などがあり、さまざまなシチュエーションでのメイドを堪能する(?)ことができるのも、本作の特徴のひとつとなっている。 護衛ミッション敵に占拠されてしまったお屋敷からマサキ(ご主人様)と脱出を目指す。敵の狙いはマサキなので、彼の体力にも気を配りながら、しっかりと目的地まで誘導しよう 狙撃ミッション猛スピードで屋敷に近づく敵は強力なライフルで狙い撃ち。ご主人様の平穏な生活を脅かす人たちを近づけるな 追跡ミッションご主人様が車で連れ去られた時は、こちらも車で追いかける。だが、その先に邪魔する怪しい黒塗りの車や巨大攻撃トレーラーが待ち構える! コーエーは、シンプルだけど奥が深い波瀾盤上ストラテジー「国盗り頭脳バトル 信長の野望」を6月予定で発売する。 「新世紀エヴァンゲリオン」のデフォルメシリーズ“ぷちえう゛ぁ”がゲームになった。かわいくデフォルメされたシンジやアスカや綾波にいつでもどこでも会えちゃうゲームが、ニンテンドーDSで登場だ。気軽にプレイできるけど、なかなか歯応えのある、珠玉のゲームをどうぞっ! 3月20日にバンダイナムコゲームスから発売されるニンテンドーDSソフト「ぷちえう゛ぁ EVANGELION@GAME」。これまでのゲーム「エヴァンゲリオン」シリーズとは両極端のテイストを持つ作品だという。そこで開発者であるベックの制作プロデューサー岡本吉弘氏とゲームデザイナーの芝村裕吏氏に話を聞いてきた。 人を従わせる能力“ギアス”を用いて敵と戦うロボットアニメ「コードギアス 反逆のルルーシュ」が、アドベンチャーゲームとなってPS2とPSPの2機種で登場。ゲームオリジナルの主人公になりきって、「コードギアス」の世界をたっぷり楽しんでみました。 「アーミー オブ ツー」レビュー:オレとオマエではさみうち!――2人の傭兵を操る新感覚アクションが登場 古今東西アクションゲームは数あれど、協力プレイに特化したゲームは珍しいのではなかろうか。というわけで、2人のマッチョを操作して戦争でお金を稼ぐ、なんとも濃いゲーム「アーミー オブ ツー」を遊んでみました。 刻一刻と変化していく状況。その都度要求される最善の判断。ニンテンドーDS初登場となったリアルタイムシミュレーションの開祖は、シリーズ歴代の諸作と同じく、これでもかと言わんばかりに駆け引きの妙を味わわせてくれる。1プレイの時間は30分弱だが、密度は限りなく濃い。 少し遅れた冒険者がお届けするヴァナ・ディール奮闘記。今回は僕の中では物語の大きなひと区切りであるミッションと、限界突破クエストの話を紹介。最近は日々一歩ずつ前進しているのが自分でも実感できて、楽しくプレイできています。 「機動戦士ガンダム ギレンの野望 アクシズの脅威」レビュー:何度も言いますが、連邦のMSはバケモノです!!──ギレン総帥のすごさが骨身にしみました 1998年にセガサターン用ソフトとして産声を上げた、戦略級シミュレーションゲーム「機動戦士ガンダム ギレンの野望」。5年ぶりとなるシリーズ最新作「アクシズの脅威」がPSPにて登場した。やっぱジークジオンな人としては、連邦の連中に一泡吹かせてみたいと思うワケですよ、ね? 「エレメンタルタワーズ」レビュー:ちょっとした時間にササッと遊べる、パズル要素満載のオンラインアクションRPGが登場 シンプルルールで気軽に遊べる、小粒だけどピリリと辛いゲームが登場。数人でパーティーを組み、ダンジョンへ冒険に出かけるMOタイプの本作は、アクションRPGが登場ながらパズル要素満載。先日行われたβテストで、どんなゲームなのかを体験してみました。 喜屋武さんはネコ好きのネコアレルギーと聞きました。好きなのに一緒にいられないとは、あぁ〜アンビバレンツ! そうですか、ではこんな嫌がら……もとい、素敵な時間の過ごし方はいかがですか? 少し遅れた冒険者がお届けするヴァナ・ディール奮闘記。バージョンアップされたばかりの頃がこの原稿の締切日だったので、まだ新要素を堪能しきれていません。ごめんなさい!! なので今回はそのなかでもっとも楽しみにしていた、過去世界に追加された獣人拠点での物語をメインに紹介しています。 「ドラマチックダンジョン サクラ大戦 君あるがため」レビュー:12年目の「サクラ大戦」ファンに贈る、歴代ヒロイン総出演の超豪華ドラマを満喫せよ! 久々に姿を現した「サクラ大戦」シリーズ最新作は、これまでとは大きく路線を変更した「ドラマチックダンジョンRPG」。最初は「また安直な……」と警戒心丸出しの筆者だったのだが、実際に遊んでみて、その考えを180度改めるに至った。これまでシリーズを支え続けてきた“ごほうび”として、12年目のシリーズファンにこそ遊んでもらいたい作品だ。 「あのときあんなことしなかったら今頃どうなってたかな」「あのときの失敗で人生変わっちまったな」そんな過去をお持ちの方も少なからずいるんではないでしょうか。そんな忌まわしい過去を今の自分が修正することができたら……。というわけで、タッチペンで過去を直していく、不思議なSFアドベンチャーの登場です。 |
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