ただしとは?/ キャッシュワン
[ 609] SCEJ、「PSビジネスブリーフィング」開催。PSPの実機を公開!! ただし発売日は公開せず
[引用サイト] http://watch.impress.co.jp/game/docs/20040921/scej1.htm
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日本一ソフトウェア、4人で協力や対戦が楽しめるアクションパズルDS「ジグソーワールド 〜大激闘! ジグバトル・ヒーローズ〜」 アイディアファクトリー、PS2「カヌチ 白き翼の章」“鍛冶”をテーマにした女性向け恋愛アドベンチャー 2画面とタッチペン操作でより楽しく遊びやすく進化!日本一ソフトウェア、DS「魔界戦記ディスガイア 魔界の王子と赤い月」 株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントは、2004年度下半期のビジネス施策に関する発表を行なった。24日から開催される東京ゲームショウ2004において出展されることが決定しているプレイステーション・ポータブル (PSP) に関して発売日や価格の発表が行なわれるものと憶測が飛び交ったが、実際には発表されることはなかった。 7月に開催された「PlayStation Meeting 2004」では、東京ゲームショウにおいて販売店などに向けた商談などの発表を行なう旨が明らかにされていたため、発売日と価格が公表されるとの観測が広がっていたわけだが、実際には見送られる形となった。SCEJのCEOである久夛良木健氏の口から「今回発売日と価格に関する発表はありません」とするアナウンスが告げられると、報道陣からはガックリとしたため息が漏れた。この点について久夛良木氏は「実機を実際に手で振れることができるのは、東京ゲームショウが初めてとなる。この場でユーザーや販売店などの声を聞いて、検討したい」と説明した。 久夛良木氏はまた、「プレイステーションが39,800円と発表されたときも、その値段がどれくらいのものかみんなよくわかっていなかった。でも、プレイステーションで『リッジレーサー』を遊ぶことができるということで、発売後の盛況ぶりは皆さんもおぼえていると思う。どんなプラットフォームでも、どんなソフトを遊ぶことができるかだろう。今年の冬からどんな楽しいゲームを楽しむことができるのか……流通やユーザーからの意見を考慮して今年の冬の発売日、価格を発表させていただきたい」と続けた。 また、開発の遅れが噂されていたPSPだったが、バッテリー駆動の実機を初めて手にすることができた点も大きい。実際に触った印象では、とにかく画面が大きく感じる。筐体のギリギリまで画面があることも要因だと思われるが、思ったより画面が大きく感じられ、その迫力はなかなかのものだ。たとえば、会場では「真・三國無双(仮称)」や「どこでもいっしょ」、「みんなのGOLF ポータブル」、「新リッジレーサー (仮称)」を実際にプレイすることができたが、迫力満点だった。 筐体は薄く、大きさという点ではポケットからはみ出す大きさだが、薄いため、胸ポケットに入れたところで気になることはないだろう。実際、久夛良木氏は胸ポケットから取り出し、実際に電源を入れていた。重量も軽く、「重たい」と感じることはない。 映画などの再生についての今後の展開について久夛良木氏は「現在最終段階のツメに入っている」ことを明らかにした。このほかにも出版などについてもなんらかのコンテンツ提供を考え、打診しているようだ。 久夛良木氏は最後の質疑応答で、PSPについて「初心に返ってはじめの1台目からやっていきたい」と意気込みを語り、「ハードウェア的には完成していて、あとはソフトウェアの最終的な追い込みだけ。今日、発売日と価格の発表を行なおうとも思ったが、発売後も途切れなくソフトが発売されなければならないし、そういったせめぎ合いから今日の発表は見送った」と冬の発売に向けて、ギリギリの調整が続いている模様だ。 また任天堂の「ニンテンドーDS」の印象を聞かれ、「ゲームボーイシリーズの最新作と思っている。コンピュータエンタテインメント業界を活性していくためには歓迎している。PSPは、全く新しい世界を切り開く。オーバースペックという声もあるが、今後必要となる機能も含めこれから数年先のことを考えて技術を投入した。そういった意味では役割が違う」と答えた。また、記者団から囲み取材で「どちらを購入すればいいのか?」との問いには「全部買って下さい。僕も全部持っている」とコメントした。 ちなみに「東京ゲームショウ2004」では、50台の実機が出展されるという。その目で確かめ、実際に遊んでみることが重要だろう。ぜひとも会場で一度、手にとって遊んで欲しい。 PSPの裏側。持ちやすいように、左右に若干のふくらみがある。底面の向かって右側がヘッドフォン端子。ステレオミニジャックで、リモコン端子も用意されているのがわかる。向かって左側はAC電源 UMDを挿入する瞬間。HOMEキーを押すことでゲームを終了。電源を切った段階で背面のオープンボタンをスライドさせ扉を開けディスクを取り出す 表から向かって左側面。背面側にヘッドフォンジャックが隠れるように配置され、その上にはメモリースティック挿入口も用意されている 反則気味にゲームボーイアドバンスSP(GBASP)と並べて写真を撮ってみた。現在正規流通で発売中の携帯ゲーム機は国内ではゲームボーイアドバンスシリーズのみ。そのGBASPを見慣れた目でPSPの画面を見ると思ったより大きく見え、その迫力には驚くだろう UMDとパッケージ写真。新書版、ペーパーバックの大きさだという。すでに「2枚組でも大丈夫な仕様になっている (久夛良木健氏)」ということで、2枚組ソフトも視野に入っている模様 会場で実機デモが行なわれていたソフトがいくつかあったが、「新リッジレーサー(仮称)」に触れるチャンスに恵まれたので、簡単だがインプレッションをお届けしよう。 「新リッジレーサー(仮称)」は、初代「リッジレーサー」のコースレイアウトをパーフェクトに再現。トンネルから山間を抜け、下りの高速コーナーからビーチを横目にのぼりのヘアピン、そしてさらにトンネルを抜けると1周という、まさにアレだ。コースレイアウトこそ初代のものだが、グラフィックはポリゴン、テクスチャを含め全面的に作り起こされているようだ。また、トンネル内部では、ヘッドライトによる光跡が見受けられ、ただの移植版ではないことを主張。 また、アナログ、デジタル両方のコントロールが可能となっており、アクセルオフからステアリング入力で簡単にドリフトが可能。がんばれば1回転のドリフトも可能のようだ。その操作感覚はまさに初代のアレ。サウンドも初代のものを踏襲したもの。「Ridge racer」が流れるなか、当時の感覚そのままにマシンを振り回すことができる。アナログ操作はちょっと慣れが必要で、短時間の試遊では使いこなせなかったのが残念。また、高いスピードでドリフト状態に入ると、後で起こる加速はちょっと確認できなかった。 ただ、ちょっと違うのは、横長の画面だからか、PSPの画面の大きさから来るものなのか、携帯機なのに圧倒的なスピード感を感じることができたことだ。開発途中バージョンということで、サウンドエフェクトの類が一切入っていない状態で、ヘッドフォンでのプレイだったが、画面から感じるスピード感は、初代にも勝るとも劣らない。むしろこちらのほうが体感的には先を行っているかもしれない。画面をにらみつけながら思わずニヤけてしまうほどだった。TGS2004に出展されるので、ぜひそのスピード感を味わってもらいたいものだ。 (Text by 佐伯憲司) |
[ 610] 広野 ただし
[引用サイト] http://www.kitokitonet.ne.jp/~daishi/tadashi1.htm
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従いまして、私「広野ただし」は、約十年近くになる国会活動、約二十年の政治活動等を背景に、皆様のご支援をいただきながら、「再出発に向けて活動を再開」いたしました。 なお、昨年、八月には、長男「大士」(嫁は高岡伏木出身の江美)に、第一子「慶」君が誕生いたしました。私共夫婦には初孫であり、直系の男子ということで、落選の悲しみを、素晴らしい笑顔で、励ましてくれております。私的なことで恥ずかしい限りでありますが、今後とも力一杯頑張ります。 そして、「日本を根本から立て直し、生活維新そして日本一新」を成し速げるため、「広野ただし」、全身全霊をささげる覚悟でありますので、皆々様の何卒倍旧のご支援ご協力をお願い申し上げる次第であります。 いにしえの都・奈良・琵琶湖クルーズ・世界遺産比叡山延暦寺と京セラ本社・工場見学の旅etc、日本に生まれて良かったなーーーとつくづく思いましたちゃー。 参議院が、民主党を中心に野党が過半数を占めましたこの大事な時期に、小沢民主党代表の片腕として、大きな役割を果たす事を期待されていました「広野ただし」君を欠きます事は、返すがえすも残念至極であり、「痛恨の極み」であります。 しかし、政治情勢は、刻一刻と変化しており、どういう事が起こるか全く分かりません。従いまして、「広野ただし」君が、皆様の力強いご支援をバックに再出発に向けて活動を再開されます事は、「小沢一郎」民主党代表を始めとし、我々民主党の切なる願いであり、一日も早い国政への復帰を期待するものであります。 広野ただし参議院議員は平成18年2/22(水)、23(木)と参院・北朝鮮による拉致問題等特別委・委員長として12名の参議院議員と共に石川県、福井県へ拉致問題調査のため国政調査(委員派遣)に入り、拉致被害関係者、安否不明・特定失踪者関係者、救う会石川、救う福井の会、県警本部等から実情ヒヤリングを実施した。 寺越昭二さん、外雄さんの拉致認定の要望、その他数名の特定失踪者の認定が強く要望され、意見聴取後の記者会見では「失踪者の家族は高齢なので一日も早く拉致問題を解決しなければならない。北朝鮮人権法案を与野党のすり合わせが出来れば早く成立させたい」と語った。 日本経済は、株価も上昇し、地価下落も最悪期を脱し、企業業績も、史上最高の企業が続出していると報道されています。地域別にみても、北海道、東北等の一部を除けば、景気回復の足取りは、地域にも及んでいるといわれます。中堅中小企業にも、景気回復の恩恵が及びつつあるともいわれます。 しかし、日本は、本当に良くなっているのでしょうか。景気回復さえすれば、日本が良くなった、日本の将来は明るいといえるのでしょうか。 経済が良くなることは、生活の基本ですから、非常に大事なことです。でも・ホリエモンのように株価の吊り上げで企業を買ったり売ったり、儲けさえすれば少々悪いことをしてもよい。「姉歯の耐震偽装」のように、住まい、ビルの「安全」を偽っても、儲ければよい。防衛施設庁の談合事件等公共工事には、官製談合など不正談合はあとを絶たない。 金持ちと貧乏人の二極分化が進んで格差が拡大しているといわれる。小泉首相は、自由競争社会だから格差が生じて当たりまえと言わんばかりの答弁をして、しらっとしている。 いたたまれない気持ちになるのは、毎日報道される、親の子に対する虐待や、逆に子が親を殺したりといった事件です。白殺者も、年間3万人以上という悲惨な状況が続いています。 この他日本の荒廃を示す兆侯(ちょうこう)は、枚挙にいとまがありません。別掲に示した教育の荒廃、情報社会の影ともいえるインターネット犯罪の増大、マスコミの過度な暴カ、セックスシーンの氾濫(はんらん)、地域の荒廃、中山間地の荒廃、農村の疲弊(ひへい)、農林水産業の衰退、BSE問題をはじめ食の安全の問題、森林の荒廃、環境破壊、ヒートアイランド現象等異常気象、地球温暖化問題、テロや拉致問題をはじめ全く不充分な危機管理体制等々。 日本を根本的に、総合的に立て直すためには、今こそ、教育の立て直し(別掲参照)、危機管理体制の確立、治安体制の整備、経済の目由化・活性化、雇用対策の一新、農林水産業・農村・環境政策の一新、年金・医療・介護等の社会保障政策の抜本改革、地方分権の確立、政治改革、行改改革、品格ある外交(尊敬され、頼りにされる日本)等の日本一新を実行しなければなりません。 日本国民が北朝鮮によって拉致されたのですから、一日も早く、救出・帰国させ、補償してもらうのが、日本の国家として当然の責務と考えています。 横田滋・早紀江夫妻等の意向に沿って、拉致問題等の解決のため、最前線で全カをつくして頑張ってまいる覚悟です。 「ふるさと」が、現在ドンドン、疲弊しています。地方の農山村・漁村では、農林水産対策がフラフラするため、ジリ貧状態で、ダンダン弱くなってきています。後継者難で、田畑が放置されています。過疎化が深刻化し、地方商店街がさびれ、産業の空洞化に伴ない、地方の職場が減ってきています。 これでは、山が荒れ、野が荒れ、環境が守れなくなり、しまいには災害が頻発することとなります。最近では、地震、洪水、津波、ハリケーン、台風等が世界中であれ狂っています。地球温暖化と関係しているともいわれています。 昨今の日本の現状を憂え、「日本の悲劇を救うVプラン」と題しまして、ユニークなマンガ本を出版いたしました。疲弊する日本の現状を的確にとらえた本書は、日本の未来においての指針となるものと確信しております。 |
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